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2004年12月

タイの旨いもの(こうさぎ)

きのう、鶏がゲテモノしなかったよ。
dii-chaiは、

さてフィリピンに続き、タイでございます。
昨日はちょっとゲテモノ風で失礼したので

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「chai」が書きました。

ケチャック・ダンス

さぁ、昨日に引き続きバリでございます。

むかーし、私の幼馴染がバリに行きました。
そして、帰国後私に言いました。

ケチャック・ダンスを見たよ

ケ、ケチャック・ダンスって・・・・。
あの「ケチャ、ケチャ」いうやつ?

それ以来、私は一度でいいからケチャック・ダンスが見たくてしようがなくなってしまいました。

で、行ってきました。

ケチャック・ダンスを含むいくつかのダンスは、毎日どこかしらで開かれているようです。
しかも、夜。

だいだい7時30分くらいから繰り広げられているようでございます。
ホテルの案内で会場まで送ってもらいました。

会場近くには、たくさんのバイク(ホンダ・カブみたいなやつ)が止まっていました。
レンタ・バイクで見に来ている人がいるんだろうか?

会場に入る前に料金を支払います。
確か15,000ルピーでございました。

話が横道にそれますが、インドネシアの通貨ルピーにはかなり金銭感覚を狂わされます。
だって、100米ドル換金して、約900,000ルピー手に入るんです。財布はパンパンですよ。
一体1ルピーいくらなんだ?

タイからバリに入った私には、さっぱり分からなくなりました。
今冷静に考えてみると、入場料は・・・・

えっ? 180円? (1米ドル=110円換算)

安いですよぉ。お徳ですよぉ。

話を戻して、会場内です。
会場内はちょっとした広場にプラスチックのイスがコの字型に並べてありました。
まだ、会場内には人がそれほど入っていなかったのですが、正面と思われる場所はすでに幾人かの人が座っていたので、私はサイドの方に腰掛けました。

会場の真ん中には、木が置いてありました。
会場から離れたところには、地元のお兄さん達がたむろしておりました。

日も暮れ始めた7時30分過ぎに、一人のお兄さんが会場に入ってきて、真ん中の木のところに近づき、木の枝の上においてあったロウソクのようなものに火をつけ始めました。

いよいよスタートの気配でございます。

kecha0


ダンサー?達の入場です。

お寺のような場所から階段を次から次へと上半身裸の人たちが降りてまいります。
あれよあれよという間に会場には上半身裸のお兄さん達でいっぱいになりました。

むむっ。すごい数です。その数、ざっと120人くらいはいます。
迫力ありますよぉ。

kecha1 どんどん入ってまいります。
kecha2

会場内に入ってきたお兄さん達は、真ん中の木を中心に丸くなって座りました。

そして、お清めでございます。

kecha3 ただいまお清め中

お清めが終わると、いよいよダンス開始でございます。

誰かが、ボン、ボン、ボンというリズムを刻みます。
すると、周りのお兄さん達が、口々に

ケチャ、ケチャ、ケチャ

と始めるのでございます。

すごいですよぉ。
魂が揺さぶられますよぉ。

ダンスが、進行してくると、アプサラダンスのような女性が出てまいります。
この踊り、まさにアプサラダンスですよ。
源流はきっと同じなんでしょう。ヒンドゥーですよきっと。

kecha4 アプサラダンスのようなお姉さん達の舞。

ちゃんとストーリーがあるんでしょうが、私にはちょっと分かりませんでした。
でも、いろいろな登場人物が出てまいります。

kecha6 こんなのも出てきます。

約1時間ちょっとの演目です。
座っているお兄さん達は、時には立ち上がり、時には横たわり、体全体でリズムを刻み、ケチャの音色を出し続けます。
相当な労働力だと思うのです。

それでは、ケチャック・ダンスの動画です。
かなり重いファイルなのでお気をつけください。画像は暗くてよく分かりませんが、ケチャの声は聞こえます。

このケチャケチャの声は、近所のワンちゃんの魂までも揺さぶるようで、ダンスが高まってくると、近所のワンちゃんも吠えておりました。

ケチャック・ダンス


いかがでしたか?

このダンスが終わると会場が一気に片付けられ、会場の真ん中の木がよけられます。
そして、木のあった場所に椰子の実をたくさん積み上げ、それに火を放ちます。

第2部の始まりなんですね。
この、第2部、馬を模したようなものを持った一人のお兄さんが、会場を走り回り火のついた椰子の実の山をなんとはだしで駆け抜けるというものでした。

精神統一された技なんでしょう。

見ていたお客さんは皆さん、蹴散らされた椰子の火の粉が自分に降りかかりそうで、ビクビクしながらも、感嘆しておりました。
もちろん、私も。


#会場近くに停めてあったバイクは、踊りのお兄さん達の足だったようです。

バリの魅力

私、この前の出張で、ちょこっと足を伸ばしてデンパサールに行ってまいりました。
私、非常にお恥ずかしい話、デンパサールってどこにあるのか、数年前まで知りませんでした。

皆さん、ご存知ですか?

デンパサールって、あの バリ にあるんですよ。

知ってますよね。

私、世の中の人々が「行くならバリよ。バリ最高。」と言っているのをよく耳にしておりまして、一度は行ってみたいと思っていたのです。
そして、2年ほど前初めて行ってきました。
と言っても、トランジットで一泊しただけですが。

そのときの印象は、はっきり言って、つまらなかったんです。

クタビーチに行きました。
確かに美しい海の風景でございます。
でも、普通のビーチリゾートなんです。お店とホテルだらけの。

世の中の人々が、なんであんなに絶賛しているのか、不思議でならなかったんです。

しかーし、私、今年の3月再びデンパサールを訪れました。
ちょうど、ヒンドゥー教の新年であるニュピの直前だったのです。

デンパサールの町全体が、新年を迎える準備をしておりました。
それはそれは、スピリチャルなんでございます。

奥深さを感じたのでございます。
上手く表現できないけれど。

そして、ウブドまで足を伸ばしました。
そこでも、民族衣装をまとった人々が新年の準備に余念がないといった感じでした。

よく見れば、店の入り口やホテルの入り口には、小さな器にきれいな花などを持ったお供えを置いているではないですか。

そうか、クタビーチが特別なんだ。
あそこは、西洋社会なんだ。
他の場所は、なんてスピリットに満ち溢れているんだっ!

と悟ったのでございます。

だから、人々はバリを目指すのだ!

むむっ、わしもバリを目指すのだ!

と、今回もちょっとだけ足を伸ばしたのでございます。一泊だけ。

つづく。

↓今回デンパサールに持参した参考書でつ。

バリ島
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フィリピンの楽しみ

おろちさん、申し訳なかったでぇす。
決してゲテモノブログではないんですが、日本ではお目にかかれないものを見るとついつい紹介したくなってしまうんです。

で、今回はゲテモノではありません。

私のフィリピンでの最大の楽しみでございます。

↓これです。 phil0 生バンドでございまぁす。

いやぁ、もう最高なんです。
フィリピン人はきっとアジア一、いえ世界一のエンターテイナーかもしれません。

上手いんですよっ。
歌がっ!踊りがっ!
最高なんですよ。

どんなに疲れていても、夜彼らの歌声を聴くと元気になれます。

phil1
phil2 MUSIC NETWORKの面々

残念ながら、タイで生バンドを聞きに行くと、そこそこ上手いんですが、今ひとつなんです。(すみません。)
それに、あまり生バンドは聴くことが出来ないし・・・。(すみません。)

そこへいくと、フィリピンバンドは、タガログ語の歌はもちろん、英語そしてなんと日本語の歌もうたってしまうんです。

宇多田ひかるさんのファーストラブなんて、お手の物でございます。
ボルテスⅤの主題歌だって歌ってくれますよ。
意味はきっと分かってないのでしょうが、耳がいいんですね。きっと。

リクエストにも気軽に応えてくださいます。

フレンドリーで、歌が上手くって、見て楽しい、聴いてもっと楽しい。
そんな夜を過ごせるのでございます。

phil3 ホテルのバーのバンドスケジュール

多分マニラの大きなホテルのバーには必ずバンドがあるでしょう。
そして、どのバンドも最高の演奏と歌を披露してくれるはずです。

後ろの方に隠れているベースのおじちゃんのチョッパーなんて、かなり泣かせます。

phil4 チョッパー激ウマ、ベースのおっちゃん

私約一ヶ月間をおいてこのバンドを聴きに行きましたが、ボーカルの方は覚えていてくれました。
再会を果たし、とっても素敵な夜を過ごしたのでございます。

あぁ、また聴きに行きたいですぅ。


鶏づくし

タイの食卓。

今日は鶏づくしでございます。
クリスマスといえば鶏ですものね。
違うかな。

でも今回のは、私が実際に食べたものではなく、タイの市場で見かけたものです。

まずはこれです。

tori0 鶏さんの足のから揚げですね。

最初見た瞬間、なにか分かりませんでした。
でもよーく見たら、足でした。

どこか食べるところがあるのでしょうか。
全部バリバリ食べるのでしょうか?
不思議でございます。

そして、次は。


tori1
あたまですね。

これは、足の横に並べてありました。
さらに、よーく見ないとなんだか分かりませんでした。
一体どこを食べるんでしょうか。

人は生き物を食べて生きております。
こうして、すべてを食することは、生き物を食べる責任なのではないかという気持ちになってきます。
タイ人ってすごい。

そして、最後はこれです。
ちょっと怖いので、小さめな写真にします。
でもクリックすると大きくなりますよぉ。

tori2 鶏全部

よーく見ると、鶏さんです。
そしてお腹の上はハツでしょうか、砂肝でしょうか。
さすが市場ですよね。
なんでも売ってました。

#なんだか、すごいブログになってきちゃいました。(^^ゞ


フィリピンの旨いもの(こうさぎ)

きのうはここで出勤すればよかった?


*このエントリは、こうさぎの「chai」が書きました。

フィリピンの台風

先月の11月29日に私はバンコクからフィリピンのマニラに行きました。
着陸前の飛行機内のアナウンスでは、マニラは雨ということでした。

あぁ、雨かぁ。いやだなぁ。
と思っていました。

そして、マニラに降り立ってみると、なんと雨の原因は台風だというんです。

えっ? 台風?

だってもう12月になるんですよ!
台風って夏に来るんではないの?

なんだか今年は異常気象だそうで、台風がこの時期に発生したのだそうです。

私は、マニラから北へ移動しなくてはならず、当初バスで行こうと思っていたのですが、途中の道が土砂崩れで寸断されバスが走らなくなってしまったとのことで、急きょ飛行機に変更いたしました。

なんとか目的地に着いたのですが、目的地ではまた雨でした。
なんと、また次の台風がやってきているとのことでした。

そして今度の台風は、シグナル4なんだそうです。

シグナル4?

どうやらシグナル4というは、最強の台風だそうです。
椰子の木をも倒してしまうのだそうです。
皆口々に「スーパー・タイフーン」と言っていました。

困った。今度はマニラに帰れない。

明日には台風がやってくるという晩、私と友人達は友人宅でテレビを見ていたのですが、突然明かりが消えテレビも消えてしまいました。
停電なんです。

幸い友人宅には発電機があり、明かりは戻ってきたのですが、テレビはケーブルテレビだったので画像は映らず、すぐに就寝とあいなりました。

そして、手元の携帯電話を見ると・・・・。

電波が入っていない!

信じられないことに、どうやら携帯電話の中継局まで停電のようでした。

翌日マニラに帰る飛行機は、予想通りキャンセルとなっていました。
どうやって、帰ったらいいんだ・・・。

しかし、友人の一人がどうしてもマニラに行かなければならない用事があるとのことで、皆で車に乗ってマニラまで行くことになりました。
寸断されている道は、途中で情報収集しながら、通れる道を探していくとのことです。

よかった。マニラに帰れる。

taifu 氾濫しそうな川

しかし私は、マニラまで向かう道中、台風の爪あとをまざまざと見せ付けられました。
道沿いに立つ電柱は、どこもかしこも根元から折れ電線は切れていました。

taifu1 途中の町の風景

町では水が溢れ、どうやら床上浸水のようでした。

taifu2 家があったと思われる跡

中には家ごと水に流され、困り果てている家族もいました。

フィリピンでは、毎年のように台風被害にあいます。
今年も日本では多くの台風被害がありました。
被害にあわれた方々には本当に心からお見舞い申し上げます。

ところで、前回お伝えしたバロットの記事ですが、実はこれを売っていた町ごと停電でした。
バロットを売っていた屋台は、発電機を回して明かりがありました。
近所のガソリンスタンドも発電機を回してひときわ輝いていました。

しかし、近くにあったミスタードーナツのお店は、残念ながら発電機がないようで、なんとショーウィンドウの上にロウソクを立てて販売していました。
フィリピン人のたくましさを垣間見ました。


タイのつまみ

タイの旨いもの番外編です。
以前ご紹介しましたが、またまた虫です。(すみません。)
今度は、バッタさんであります。

batta0 こんな感じで販売されております。

これは私が買ったのではありません。
友人がビールに最高に合う!
と豪語して購入してまいりました。

これまた、大きなバッタさんなんであります。
多分大きいので5㎝くらいはあります。


batta1
5㎝くらいはあります。

友人は、これを足をちぎり胴をちぎり細かくして食しておりました。

以前イナゴらしきものを食べたことのある私は、
こんなものなんでもないぞ!
と大いに張り切り丸ごと口に放り込みました。

旨い!

旨いのであります。

カリッと香ばしく且つ、ほどよい塩気です。
ビールに合いますよっ!

しかし、丸ごと口に放り込むのはいささか危険なようでございます。
なぜなら、尖った足が口の中に刺さるのであります。

ここはちょっと根性をいれて、タイ人風に手で細かくしながらいただくのがよいかもしれません。
そんな場合はやはり暗闇がお勧めかもしれません。

私もちぎっていただきましたが、手元は見ないでいただきました。(^^ゞ

↓こんな楽しい料理を指さしながら、いただけるガイドブックです。
 これならタイ語が出来なくもOKでございます。

食べる指さし会話帳〈1〉タイ(タイ料理)―ここ以外のどこかへ!
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タイの旨いもの

さてフィリピンに続き、タイでございます。
昨日はちょっとゲテモノ風で失礼したので、今日は見た目もおいしそうなものからご紹介です。

タイ人はどうやらシーフードが大好きなようで、どこへ行っても食べることができます。
山間部に行けばちょっと無理ですが、それでも川魚や川エビなどにありつけます。

今日は、まずカニのカレー炒めです。

puu プー・パッ・ポン・カリー

カニのカレー炒めが旨いと以前から聞いていましたが、今回初めて食べることが出来ました。

旨いっす。

カニは姿炒めかと思いきや、ちゃんとバラバラにされていて食べ易く肉もしっかりついていてかなりおいしいです。
はさみの部分はかなり旨いです。

そして、なんといっても生牡蠣でございます。

hoi0 薬味を乗せた図

牡蠣が旨いんです。
でも初めて食べた時は正直かなり勇気がいりました。
だって日本で食べたって、時にはあたってしまうこともあるのに、ましてや異国の地で食べてあたってしまったらどうしようと、不安が頭をよぎります。

しかし、食べないわけにはいきません。
だって旨いんだもん。

大きさも半端ではございません。

hoi1 殻はたばことほぼ同サイズ

食べ応えがあります。
殻から貝柱をスプーンでおもむろにはずし、次に薬味を乗せます。
薬味は、唐辛子ソース、生にんにくのスライスと炒めたにんにくなどでございます。
それをエイヤッと口に放り込みます。

すると、ジワーッと牡蠣のうまみが口の中に広がります。

旨いんです。

怖いけど、旨いんです。

生牡蠣を食べる基本は、お客さんがたくさん入っている海鮮料理屋さんに行くのがポイントです。
お客さんがたくさん入っていれば、食材の回転も早く新鮮なものが入っているんだそうです。
そして思う存分海鮮料理を味わってください。

このときは、3人で食べに行き、さらに魚料理を一皿と空芯菜炒め、ごはんとそしてビールを4本ほど飲みました。
それで、費用は約2700円でございます。

pura なんだか分からず注文した魚の煮付け

安くて新鮮で、そして旨い。
堪りません。

フィリピンの旨いもの

旅の楽しみはなんと言っても、「食」ですよね。
ねっ! Mike*mic.さんっ!

というわけで、YUMIKA no 遊ing湯ingさんの鹿児島ひとり旅 旨いもの編にさりげなぁくトラックバックです。

でも、最初にお詫びします。
ごめんなさい。YUMIKAさんの方は本当に見た目もおいしそうなんですが、私の方は見た目はかなり怖いです。
すみません。_(_^_)_


さて、本題でございます。
フィリピンに行ったら是非食べていただきたいのが、バロットでございます。

barot0

こんな感じで屋台で売られています。
時には、天秤棒にバケツで吊るされて売り歩いている場合もございます。
見る限りなんの変哲もない玉子ですが、これはアヒルさんの玉子でございます。

そしてゆでてあります。
でも、普通のゆでたまごとちょっと違うのが、孵化しかかっているんです。半分ひよこなんです。

barot1

こうして、玉子のてっぺんをコツコツたたいてちょっと割ります。
この段階で中のスープをいただきます。
アツアツのところをいただきましょう。

こんな風に簡単に書いていますが、食べるのにはかなぁ~り勇気がいります。
食べなくて済まされるなら、食べないほうがいいかもしれません。
中は見ないほうが絶対いいです。もしくは暗闇で食べることをお勧めします。

しかし、スープを一口飲んだ瞬間。

旨い。旨すぎる。

と実感すること請け合い。

世界が変わるんです。
スープを口にした瞬間、ただのゆでたまごではないことを知るのです。

後は何も考えずにひたすら殻を取り、ほおばりましょう。

barot2 (クリックすると大きくなりますが、お勧めしません。)

味はですね、ゆでたまごの黄身の味がさらに濃厚になった感じです。
孵化の具合によっては、もう少し鶏肉の味が出てきます。
白いところは白身の部分で、硬くなって食べることができません。

かなり怖いですが、旨いんです。
フィリピン人の大好物でございます。
これを食べればあなたもフィリピン人の仲間入りでございます。

もちろんフィリピンにも普通の料理もございます。
今回は、ちょっとリッチ?に鶏肉料理チェーン店のMax'sにも行きました。
実ははじめて入ったのですが、ケ○タッキーフライドチキンにさらにメニューをくわえ、ファミリーレストラン化したようなお店でした。

おばかな私たちは、このチェーン店のイメージキャラクターになっている、俳優兼歌手(名前失念)のパネルの前で記念撮影などもしてまいりました。

barot3 友人のジョエル

最後に一言
YUMIKAさん、こんなトラックバックで申し訳なかったです。

雲海

長い出張に出かけており、昨日帰国いたしました。

飛行機に乗る前に私は、今日は窓際にしようか、それとも通路側にしようかと時々考えます。
エコノミーにしか座れない私は、通路側だと、トイレにもすぐに行けますし、パーサーとも話がしやすく大変便利です。
一方窓際に座ると、外の景色をたっぷり堪能することが出来ます。

今回は数回飛行機に乗ることが出来たので、何回かは窓際にしてみました。

するとこんな風景が楽しめます。

0412173
0412174

自然ってすごいなぁとつくづく思うのでした。


アプサラダンス(こうさぎ)

きょうdii-chaiの、ジャヤヴしたかったの♪
dii-chaiは、

アンコール・ワットのある街シェムリアップでは、カンボジア古来の踊りを見ることが出

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「chai」が書きました。

ハーレー・ダビッドソン(こうさぎ)

chaiは、ーしたいです。
きょうdii-chaiで、ジャングルとか直下しなかったよ。
chaiは、北へchai♪
きょうは8するつもりだった?
dii-chaiは、

我が家にとてつもないものがやってきてしまいました。
↓これでつ。
Harley-

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「chai」が書きました。

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